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結論!永久脱毛をお願いする最高の医師は?

 永久脱毛の病院選びを細かにご紹介してきましたが、たくさんの情報を収集しているうちに、道に迷ってしまうことも多々。
 結局、どんな病院でどの医師にお願いするのがベストなの?という疑問が浮かび上がってくるかもしれません。

 当ブログでは、

 

 ・症例数が豊富
 ・カウンセリングの印象が良い
 ・通いやすい
 ・明朗明確な会計( 値段表記 )
 ・経営状態が健全


 の5つのポイントを抑えておくことが必須であると推奨しています。


 5つのポイントを全て満たさないと優良な病院( 医師 )ではないのか?と言うと、そんな訳はありません。
 あなたのような病院のレーザー脱毛で永久脱毛を望んでいる方にとって、大切なことは


 永久脱毛は最新のレーザー脱毛がいい。など押し付けの医療ではなく、どの方法が有効で効果が高い、費用対効果はこの方法が良い。など、しっかりとアドバイスできる医者( 病院 )


 であると、考えています。
 優秀なセールスマンや営業マンは、このポイントが優れていると言われています。
 医師も同様で、『 あなたが抱えている悩み、解決したい悩みを的確に判断し、医師が持っている技術や現在の医療技術を鑑みて、どのような方法で“ 悩み ”を解決できるか提案し、実践できる医師 』が優良なわけです。


 最初から脱毛する病院を一つに絞る必要は全くありません。候補を複数リストアップし実際にカウンセリングを受けてみる。
 これがポイント。HPに脱毛費用を掲載している医療機関は多いですが、あなたの予算に合わせて脱毛してくれる病院もたくさんあります。こういった病院は、実際にカウンセリングを受けてみないとわからないケースが多いです。

 あなたの悩みをしっかり聞いてくれ、そして解消してくれる医師。このようなお医者さんに脱毛をお願いしたいものです。

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倒産のリスクを考える │ 経営状態ができるだけ健全な病院を

 いまは銀行や医療機関が倒産する時代。脱毛最中に通っている病院が倒産してしまったら。。。
 都度払いで脱毛を検討している方なら小さなリスクですみますが、一括払いで脱毛を検討している方ならしっかり考えておかないといけないリスクです。


 脱毛途中に医療機関が倒産してしまった...


 最悪のケースを体験した方のほとんどは、
 「 これからどうしよう。施術費用の返金もない。返金されたとしてもすずめの涙程度だし(悩) 」
 と、話しています。


 医師や看護師の態度や対応など口コミや評判はしっかり調べるのに、肝心の潰れるか?潰れないか?の可能性はぜんぜん調べない。
 潰れるか?潰れないか?を前提にして調べるケースは少ないですが、口コミや評判を調べるなら病院の経営状態もある程度調べておく必要があるのかもしれないです。(医師のブラックな噂も調べるのも効果的)


 とはいえ、株式会社などとは異なり、医療機関は“ IR情報 ”など経営状態を公表してないケースが多いので、なかなか見ぬくことは難しいのが実状かな。
 倒産のリスクを探るのは、やはり実際にその病院へ来院して確かめるのがイチバンかと思います。


 ・ 病院経営歴が長く、患者の数は少ない。でも医療機器は常に最新のものが揃っている
 ・ 待合室の稼働率が、常に1割程度
 ・ 従業員の数がやたらと多い


 空いててよかった。医療機器は最新。看護師に余裕があるので対応も良い。
 倒産のリスクは少ないかもしれないですが、やはり上のような病院に通うのはしっかり熟慮したほうがいいかもしれません。


 風邪など小さな病気でかかる病院なら、このような病院でもいいかもしれません。
 でもヒゲの脱毛のように1〜2年と長期のスパンで通う場合は、熟慮する必要があるかも。


 ・ 待合室の稼働率が7〜8割り程度で最新またはワンランク型落ちの医療機器を設置していある病院


 これが、理想なのかもしれないですね。
 病院も経営手腕が問われる時代です。大学病院が経営破綻したり民間病院が平気で閉院まで追い込まれる時代です。
 予約は多少取りづらくなりますが、患者さんがしっかりと来院している病院を選択肢たいものですね。


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何事もわかりやすいのがベスト! │ 明朗明確な料金表記を選ぼう



 ・脱毛10分7,000円
 ・ヒゲ100本抜いて10,000円


 ヒゲ脱毛で、よく見かける広告です。
 明瞭に掲載されていてわかりやすいように見えますが、実は最もわかりづらい料金表記だったりします。


 何事もわかりやすいのがイチバン!


 ・レーザー脱毛1回10,000円
 ・ヒゲ5回脱毛セット130,000円


 このように、表示された料金以外に請求がないのは当たり前です。
 麻酔などその他の有料サービスを利用した場合は別ですが、HPに表記された以外の料金が請求されたら、なんだかぼったくられた感満載です。


 カウンセリングの内容は納得できたものの、料金がわかりづらく不信感がありその医療機関は断念しました。


 このような方は結構たくさんいらっしゃいます。
 複雑な料金体系よりも、シンプルでわかりやすい料金体系の医療機関を選ぶのが失敗感がなくて安心だったりするものです。


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通いやすい?全然関係ないように思えますが、失敗する原因の一つです

 


 脱毛を完了させるためには、何度も医療機関へ通う必要があります。
 たまに目にするのが、


 自宅や職場から医療機関が遠すぎてコースが残っているのに通わなくなった


 って書き込みです。


 脱毛している医療機関に問い合わせてみると、このような方が結構多いのには驚きました。
 通わなくなる要因は色いろあるようですが、分析してみてわかったのが医療機関までの距離と痛みにあるようです。


 脱毛を契約し高額なコース料金を支払っても、数回通っただけで終わりにしてしまう。
 本人的には満足を感じてだろうと思うのですが、すべての方がそんな訳ではないはずなんですね。


 通わなくなる方の心理分析として、『 脱毛痛いし医療機関が遠いし通うのが面倒だなぁ〜〜 』に落ち着くのかと。
 脱毛を受ける医療機関は、自宅または勤め先から10〜20分圏内で通うことが出来る場所の医療機関を選ぶこと。


 遠方でも“ その医療機関でしか受けることができない脱毛技術 ”なら通う価値有りですが、値段が安いからとか評判がいいからといった要因なら、遠方よりも近場の医療機関を探すほうがメリットは多いです。
 脱毛に通わなくなって脱毛費用を溝に捨てるより、もっと脱毛に活かしたお金の使い方があるので。。。。


 脱毛は、最初はモチベーション高いから一生懸命通うけど、そのうち慣れ始めだんだん通わなくなってくる。
 脱毛でキレイな口周り!をモットーにするなら、無理なく通える医療機関を選ぶようにしたいですね。


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どれだけ数をこなしてるかで適応可能な脱毛もある!脱毛の症例数は鍵ですよ^^

 




 脱毛は、脱毛機が優れていたら同じ結果でしょ?
 このように考えている方が多いのが現実です。
 と同時に脱毛を行う医師も同じように考えている方がいるのには、正直驚かされました。


 病気の治療は、どれだけ数多くの症例を診断しているかで医師の優劣がひとつ決まります。
 脱毛もおんなじ。


 ヒゲといっても、生え方や密度、太さ、色など千差万別。
 同じヒゲとは出会えないと言っても過言ではないかもしれません。


 ひげの脱毛は、体毛の脱毛の中で一番といっていいくらい高い技術力を要する脱毛の一つです。
 単純に脱毛機を“ ピッ ”と当てればいいというわけではないんですね。
 レーザーを当てるタイミングや時期、照射出力の調整など検討すべきポイントは意外に多い。


 女性の脱毛はウェルカム!でも男性のヒゲ脱毛はお断り


 このような医療機関があるのも事実です。
 それくらい難しいのが、ヒゲ脱毛。


 ヒゲ脱毛を積極的に行なっていて、数をこなしている医療機関。
 このような医療機関が理想です。


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カウンセリングはヒゲ脱毛の成功の鍵を握る秘訣!

 

 病院選びについて、もう少し掘り下げてみたいと思います。
 こちらのページで“ 脱毛は医療行為 ”であると紹介しています。


 脱毛に限った話ではありませんが、医師とのコミニケーションはなにより重要。
 脱毛の前、最初に行うのがカウンセリング。医師と患者の関係性を保ちながら、しっかりと受け答えができる医師が理想であることは間違いありません。


 “ カウンセリングはフィーリングが命 ”ですが、最低限チェックしておく項目があります。

 ・ 患者の顔を見て医師として受け答えがしっかりできるか?
 ・ あなたの要望を理解し方針を決定できるか?
 ・ 脱毛費用や予算などを考慮できるか?


 脱毛は決して安い買い物ではありません。同時に1年、2年と長い間お付き合いしていくことになるので、カウンセリングの印象はとても大事です。
 カルテばかり見て患者の顔を一切みない医師や、技術ではなく機械だよりの説明、どんぶり勘定の料金説明など不安を感じる点があれば、ご縁がなかったと諦めることも必要です。


 カウンセリングは水物です。お医者さんも人間だから数をこなしていると“ ムラ ”が生じることもあるでしょう。
 でも、このムラを表に出して話をする医師は、治療にもその影響が現れると私は思っています。
 一人ひとりと真摯な態度で向き合っているお医者さんに出会えるといいですね。


ヒゲ脱毛の病院選び



 ヒゲが濃く永久脱毛を前向きに検討している方が、最初にぶつかるのが病院選び。
 都会では病院の数が多すぎて何処を選んでいいかわからないと思います。逆に、地方や田舎などは何処に施術してくれる病院があるか?また病院の数が少なくてほんとに選んでいい病院かどうかわからないのではないかと思います。

 口コミや評判で、「 あそこの病院は良かったよ! 」や「 この病院はダメだった 」など目にしますが、自分にあってる病院なのか?チョット不安ですよね。


 ここでは、ヒゲ脱毛している病院の紹介や病院の選ぶポイントなどを紹介してみたいと思います。


 ヒゲ脱毛で病院を選ぶ場合、押えておきたいくつかのポイントがあります。


 ※絶対に外せない条件※
 ・症例数が豊富
 ・カウンセリングの印象が良い
 ・通いやすい
 ・明朗明確な会計( 値段表記 )
 ・経営状態が健全


 ※注意しておきたい条件※
 ・医師会または美容外科学会の会員であること
 ・脱毛専門医


 ※あれば良い条件※
 ・医師が直接脱毛を行なっている
 ・複数の脱毛技術を有している
 ・最新の脱毛機を使っている


 これらの要件を全部満たしている病院なら理想ですが、現実はそう簡単ではありません。
 最低でも「 ※絶対に外せない条件※ 」の項目は、チェックするようにしてください。
 5つのポイントをクリアしていることを条件に、病院探しをするだけでも数はかなり絞られます。


 なかでも重視しておくポイントは、「 症例数とカウンセリングの印象 」です。
 医療脱毛は、文字通り医療行為の一種です。いわゆる治療の一環です。
 数をこなしていないお医者さんは名医とは言い切れず、対話できないお医者さんも名医とは言い切れません。


 優れた医療技術を持った名医でも、押し売りの医療行為はストレスの1つ。
 「 ※絶対に外せない条件※ 」の5項目をバランス良く併せ持った病院( 医師 )をで、患者の優先順位を考えて提案する医師を探すのが失敗しない病院選びです。


 ※オススメの病院※

 ⇒⇒ダイオードレーザーなら、東京イセアクリニック
 ⇒⇒アレキサンドライトレーザーなら、湘南美容外科クリニック

ホテルの使い捨てカミソリはカミソリ負けしやすいカミソリ

 永久脱毛の話題とは異なりますが、情報の提供です。


 


 ホテルに備え付けてある使い捨ての“ T字カミソリ ”。
 旅先では「 常にカミソリ負けに悩まされている 」という方、ホテルに備え付けてある使い捨てカミソリ使ってませんか?

 カミソリ負け体質の方はもちろん、普段カミソリ負けに縁のない方でもホテルの使い捨てカミソリを使うと、高確率でカミソリ負けに陥ります。


 カミソリ負けになる原因は、カミソリの軽さにあった!


 ホテルに備え付けてある使い捨てカミソリは、重量がとても軽く作られています。
 多枚刃の方が、カミソリ負けになりにくい?と考えている方もいますが、チョット違い大切なポイントは“ カミソリの重さ ”にあります。


 カミソリは適度に重いほうが良く、最適な重量は50〜100g程度であると言われてます。


 で、ホテルに備え付けてある使い捨てカミソリの平均重量は約20g。
 何も持ってないと感じるくらい軽すぎますね。


 軽すぎず重すぎず。カミソリ負けは、実はこの重さが大切です。
 軽すぎるとヒゲを剃る時カミソリに余分な力が伝わり、思っている以上に肌を傷つけてます。
 撫でる程度の力でヒゲ剃っても、カミソリ負けになってしまうのは使い捨てカミソリに原因があったのです。


 で、大切な対策ですが、これは決まりきったことしかないです。


 『 ホテルの使い捨てカミソリは使わない! 』


 これしかありません。
 次テクで電気シェーバーを使っている方なら、そのシェーバーを持ち歩く。
 T字カミソリを使ってるなら、ボロボロで捨てる寸前のカミソリと替刃1つを持ち歩く。


 これです。
 電気シェーバーは捨てるわけにはいきませんが、T字カミソリならホテルで処分することもできます。
 処分してもいいように、普段買い換える時ホテル用に取置しておくと便利でしょう。


 ホテルでヒゲを剃ると剃刀負けしてしまう方は、日頃から愛用しているヒゲ剃りグッツを持ち歩くことをお勧めします。

ヒゲが濃くなる年齢は、永久脱毛と密接な関係がある!



 四捨五入で40歳。ヒゲ剃り歴約30年の私がお伝えするのが、


 ヒゲが濃くなる年齢


 についてです。


 ヒゲに関しては個人差があるので、一概にお伝えすることはできません。
 ここを注意しておいていただける方だけ、次をお読みください。


 ヒゲが濃くなる段階は、30代までに3回あります。

 ・10代前半から中盤にかけて
 ・25歳前後
 ・35歳前後


 まず、1つづつ見て行きましょうね。
 最初にヒゲが濃くなり始める年齢は10代前半から中盤。たいていの方が15歳前後でヒゲ剃り始めるのではないでしょうか?
 そのまま、徐々に濃くなっていき次のヒゲの成長期を迎えることに。
 余談ですが、多くの男性がこの時点でヒゲ抜きを始めます。 たぶん。。。


 で、次に濃くなるのは25歳前後。
 10代から20代前半は、ヒゲ1本1本が細く余り目立つことはありませんでしたが、この25歳を境にヒゲ1本1本の太さが太くなり始めます。
 この辺りの年齢から、普段気にならなかった「 カミソリ負けや青ひげ 」を気にし始めるころかと。
 ( 速い方は10代のうちにカミソリ負けも青ひげも気になさっていると思うので。。。。 )
 ホルモンバランスも安定し始めているので、脱毛するなら最高のタイミングでしょう!


 最後に、コレまで以上に濃くなるのが35歳前後。
 ここで、急激に濃くなります。生えている髭の密度が増し1本1本が太く硬くなる。
 若かれし頃に比べると、ヒゲの硬さがましシェーバーでも剃りにくい状況に陥る。
 自ずとひげ剃りに力が必要なため、“ カミソリ負けや青ひげ ”対策にも注意が必要。
 35歳になると、白い髭が生えてたりヒゲの色素が抜け茶色っぽくなっている方がたくさんいます。
 ほうっておくと、症状が悪化し白髪や色素の抜けたヒゲが増えたりと脱毛にとって悪い条件が増え始めます。
 最大の効果を発揮できる最後の年齢だけに、脱毛を決めるならできるだけ速いほうが良いでしょう。



 ひげのあらゆる問題を解消するためには、やはり脱毛がイチバン理想的。
 脱毛技術のランキングは、

 1位 医療機関の医療脱毛…東京イセアクリニック・湘南美容外科クリニック
 2位 メンズサロンのフラッシュ脱毛…メンズラクシア
 3位 メンズエステのニードル脱毛…メンズエステTBCダンディハウス
 4位 家庭用脱毛器…ケノン


 このような順番になると思います。
 本当の永久効果を狙うなら【 3位のメンズエステのニードル脱毛 】が理想でしょう。
 理想より現実をしっかり捉えて、半永久でも良いという方は【 1位の利用期間の医療脱毛や2位のメンズエステのフラッシュ脱毛 】あたりがオススメ。


 家庭用脱毛器の進化は、素晴らしいものでかなり高い脱毛効果が期待できるようですが、永久にも半永久にもならない可能性も。
 とはいえ、一定以上の脱毛効果は期待できるので諸般の事情でエステや病院へ通えない方に任期の脱毛方法です。

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